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アーティスト紹介

キャサリン・ジェンキンス

英国を代表する21世紀のスーパーディーヴァ!
南ウェールズの出身。メゾソプラノ歌手

南ウェールズの出身。 幼いころからクラシック音楽への興味を示し、7歳の頃からピアノを始めると同時に、近隣の教会合唱団に所属する。それから10年の間に、BBCラジオ2、"Welsh Choirgirl of the Year賞"を含む多数の賞を受賞。

学生時代、ピアノと歌手力で最高成績を得る。その将来性を高く評価され、ペレンナ・ヴァレー男声合唱団奨学金を取得。ゴルセイノン・カレッジ声楽祭では、「シンガー・オブ・ザ・イヤー」賞を受賞。17歳でロンドンの王立音楽アカデミーの奨学金取得。イタリア語、ドイツ語、フランス語、ロシア語を勉強し、「フィガロの結婚」ケルビーノ役、「カルメン」でカルメン役を演じた。優秀な成績で卒業。

2003年ウェストミンスター大聖堂で行われた法王在位25周年特別ミサで歌い、シドニー・オペラ・ハウスで国際デビューを果たす。ウェールズの国民的歌手でもあるジェンキンスは、ラグビー世界選手権で、バックに100人の男声合唱団を携え、公式曲『天からのパン』を歌った。ミレニアム球場でのウェールズ対イングランド戦へも招待され、ウェールズ国歌『先祖の地』を歌った。

名門ユニバーサル・クラシックと6枚のアルバム契約をし、デビュー・アルバム"Premiere"がクラシック・チャートで1位に。2作目"Second Nature"もクラシック部門のチャートで1位を獲得。さらにポップス部門のチャートでも20位以内に入るという偉業を達成。英国での驚異的CDセールスの記録を現在更新中。

2005年クラシカル・ブリット・アワード受賞。
2005年春、アメリカで"Second Nature"がリリースされた。活動の幅は確実に世界へと広がっている。

>>オフィシャルサイト
>>Universal Classicsサイト

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