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アーティスト紹介

リー・ミード

アンドリュー・ロイド・ウェバーが見出した英国のミュージカルスター

イギリス出身。ウェスト・エンドのミュージカル『オペラ座の怪人』に出演中、BBCのオーディション番組「Any Dream Will Do」で 1万人の応募者の中から見事優勝を果たし、アンドリュー・ロイド・ウェバーのミュージカル『ヨセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』の主役、ヨセフ役を勝ち取る。2007年7月より3ヶ月間を予定していた本公演は瞬く間に完売し、2008年6月まで追加公演が行われるほど大盛況となった。

ミードの歌声はBBCのジャーナリスト、マーク・シェントンに「若き頃のマイケル・ボールを彷彿させる鮮明に響きわたる歌声。また、完璧な音程の持ち主でもある。」と評され、雑誌デイリー・エクスプレスのジャーナリスト、ポール・カランには「鮮明且つ力強く、圧倒的な歌声である。」と絶賛された。その他、雑誌やテレビなどでもその著しい活躍が話題を呼んだ。

2007年6月12日にシングル“Any Dream Will Do”と“Close Every Door” をダウンロードでリリース。リリースから11日後にはUKシングル・ダウンロードチャートで2位となり、これらの利益は全てBBCのチャリティー・イベント、チルドレン・イン・ニードに寄付された。2009年には再びチルドレン・イン・ニードに参加し、ローリング・ストーンズのビル・ワイマン、ジェネシスのピーター・ガブリエル、クイーンのブライアン・メイなどの豪華キャストと共にアビー・ロード・スタジオにてビートルズの楽曲「愛こそはすべて」を収録した。

また、2008年にはハイド・パークで行われたアンドリュー・ロイド・ウェバーの60歳誕生日記念にて、ヘイリー・ウェステンラと『オペラ座の怪人』より「オール・アイ・アスク・オブ・ユー」で共演した。

2010年1月から4月末まで、ウインザー王立劇場などでオスカー・ワイルドの短編をもとにしたヴィクトリア朝の喜劇、『アーサー・サヴィル卿の犯罪 (Lord Arthur Savile's Crime)』に主役として出演した。また、5月から2011年2月までは再びウエスト・エンドのミュージカル、『ウィキッド』のフィエロ役を演じる。

ミュージカル俳優として活躍する傍ら、ソロ歌手としての活動にも専念。2007年11月にリリースしたデビューアルバム、“Lee Mead”の売上は20万枚を達成し、2009年には2枚目のソロアルバム“Nothing Else Matters”をリリースした。現在、自身のソロコンサートツアーをロンドンのコリシーアム劇場やノッティンガムのロイヤル・コンサート・ホールなどUK内の数々の著名劇場で行っている。

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