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アーティスト紹介

ヴァンサン・ペラニ

フランスの若き天才アコーディオン奏者!
クラシック、ジャズ、タンゴ、ワールドミュージックシーンで幅広く活躍中!

アコーディオン奏者、クラリネット奏者、作曲家として活躍しているヴァンサン・ペラニは、 ジャズ、クラシック、ワールドミュージックなど様々なジャンルで音楽活動をしている。2003年6月にはラ・デファンス国際ジャズフェスティバルに出演し ている。彼はこれまでフランソワ・ジャノー、ダニエル・ユメール、シルヴァン・リュック、ミシェル・ポルタル、フランソワ・サルク、ローラン・コルシア、 サンセヴェリーノ、アンドレ・マンヴィエル、ルイ・スクラヴィス、ジャンポール・セレア、ドゥニ・シャロル、ローラン・ドゥオール、ナ・ユンソン、ル ノー・ガルシア=フォン、ランサナ・コヤテ、シェイク・テディアン=セック、レ・ジュ・ノアールなど多くのアーティストと共演している。

ヴァンサン・ペラニは11歳の頃からアコーディオンを学び始める。1年後、ニース国立音楽院にてクラリネットを学び始め、クラリネット、音楽分析、音楽理論の3つの分野で首席となる。
1994年から1998年の間に、数々の国際的な賞をクラシック・アコーディオンの分野において受賞。中にはクリンゲンタール国際コンクール(ドイツ)、 カステルフィダルド(イタリア)、カッシーノのTrophee Mondial(イタリア)、ライナッハCMA国際コンクール(スイス)などがある。それと同時に数々のヨーロッパのフェスティバル(バイロイト、ザルツ ブルク、ヴィエナ、ローマ、ストックホルムなど)にソリストとして招待される。1996年にはパリ国立音楽院にてクラシック・アコーディオン科を首席とな る。

1998年にジャズに転向。2000年にはパリ国立音楽院にてジャズ・即興科に入学。そこで、ダニエル・ユメール、リカルド・デル・フラ、グレン・フェリ ス、エルベ・セラン、フランソワ・テベージ、スティーブ・レイシー、リー・コニッツ、バリー・ハリス、マルク・デュクレなどのアーティストと共に学んだ。

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