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01年母国ニュージーランドで14歳にしてトリプルプラチナを獲得、03年DECCAレーベルより、インターナショナルデビューを果たし、日本ではドラマ「白い巨塔」主題歌、映画「ローレライ」主題歌などで大ブレーク。 間近に控えた日本全国ツアーでは、アメイジング・グレイス、涙そうそう(英語ヴァージョン)、ユー・レイズ・ミー・アップを披露!(近日、ヘイリーによるインタビュー掲載予定) ★★↓↓ click ↓↓ 待望のプログラムが遂に決定!! ↓↓ click ↓↓★★ 【伴奏者のプロフィール】 大野由紀子(ヴァイオリン)東京音楽大学附属高等学校を経て、2002年3月東京音楽大学音楽学科器楽専攻ヴァイオリン科卒業。1993年、第3回クラシックコンクール東関東大会奨励賞受賞。全国大会出場。1994年、アメリカで開かれたボードウィン音楽祭に参加。1997年、東京音楽大学附属高等学校の定期演奏会及び、習志野公演に於いてコンサートマスターを務める。1998年、第9回アジアユースオーケストラのオーディション合格。全額奨学金にて7月から8月にかけて45日間のヨーロッパ演奏旅行をする。江藤アンジェラ、江藤俊哉、藤原浜雄、瀬戸瑤子各氏に師事。現在クラシックからポップスまで幅広い活動をしている。 山崎 真(ピアノ)兵庫県出身。2000年相愛大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。同大学演奏助手、関西歌劇団のピアニストを勤めた後、2005年笹川日仏財団奨学生でパリ・シャトレ座に留学し、サビーヌ・ヴァタン女史より歌曲伴奏法、コレペティトゥアを学ぶ。同劇場ホワイエ及びパリ日本大使館のリサイタルに出演。2006年中国・四川音楽学院より招かれ、夏期声楽講習会の公式伴奏者を務める。2007年日本演奏連盟の新人オーディションに合格し、円光寺雅彦指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団と共演。同年、「大阪クラシック」において指揮者の大植英次氏とバーンスタイン「管弦楽の為のディヴェルティメント」ピアノ連弾編曲版を日本初演。現在、リサイタルの伴奏者やオペラ公演の音楽スタッフとして、国内外の著名な指揮者や歌手と共に仕事に携わっている。新国立劇場オペラ研修所講師。二期会ピアニスト。 入川 舜 *11月4日(日)愛知県芸術劇場 コンサートホール 伴奏 |