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アーティスト紹介

ウィーン・アルティス・カルテット

ウィーン弦楽の珠玉の響きがひとつに重なるとき、心は高貴な空気で癒されていく

弦楽四重奏団“ウィーン・アルティス・カルテット”は、現在のメンバーたちがウィーン音楽 大生だった1980年に設立された。在学中は欧米の音楽コンペティションで数々の賞を受賞。1985年からは世界各地での本格的な公演活動を開始し、 1988年以降からはウィーン楽友協会(ムジークフェライン)において同協会主催による定期演奏会を続けている。今日ではザルツブルグをはじめ世界の主 要なクラシック音楽祭や、カーネギーホールなどから招待され、CDも20枚以上リリースされるなど、華々しい活躍を続けており、2000年には権威ある ドイツのエコー・クラシック賞、室内楽部門大賞の栄誉に輝いている。

ヴァイオリン/ペーター・シューマイヤー(Peter Schuhmayer)
ヴァイオリン/ヨハネス・マイスル(Johannes Meissl)
ヴィオラ/ヘルベルト・ケファー(Herbert Kefer)
チェロ/オットマール・ミュラー(Othmar MÜller)

2001年にはNYカーネギーホールで、フジ子・ヘミングとシューベルトの「ます」を共演し話題を呼び、カーネギーホールライブと題してCDもリリースされている。

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